ニュース
2010年5月8日(土):
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PAセミナー |
2010年3月6日(土):
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PUBLIC ART magazine |
2010年2月1日(月):
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名誉会員、田村 明さん |
2010年1月25日(月):
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The Earth & earth 地球にすれば |
2010年1月9日(土)~20日(水):
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タマロ山礼拝所(ボッタ) |
2010年1月30日(土):
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清水敏男(朝日Gloveより) |
11月13日(金)朝日Globe、公共アートの旬の仕掛け人として清水敏男を紹介。この11月2日発刊のThe Glove(朝日新聞)が、2年前六本木「東京ミッドタウン」に相応しいパブリックアートとして安田 侃の白大理石彫刻作品の設置を仕掛けた清水敏男を、“ 誰の眼にもいつも本物を。公共の空間に「美を橋渡しする公証人」”と題して一頁を使い紹介。清水は“ よいアートにふれるのは『基本的人権』という米国のパブリックアート活動家に共感する ”として、「彫刻公害」への自戒を込めて“ その土地の歴史や暮らす人々に関係なく置かれた作品は、愛されなかった ”と考え、名古屋駅北側再開発ビル事業では、地下道を絵本に見立てて、若手作家による黒猫を主人公にした作品を導入して、通行人に“ 可愛い ”と評判を呼び、直近では上海万博での大型彫刻設置事業に取り組む様子を、これまでの経歴やアートに対する思索を交えて詳述。 問合せ先: 朝日新聞グローブ編集チーム globe@asahi.com (同記事はPA研究所にて閲覧可能)
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新宿思い出横丁絵巻催事 |
11月1日(日)新宿駅西口線路沿い、思い出横丁「街並み絵巻プロジェクト」が完成、横丁街各所で展示中。新宿駅北口から線路沿いを青梅街道に抜ける「思い出横丁」は、戦後の闇市飲食屋台街から誕生した庶民相手の居酒屋街で、少し前までは「小便横丁」と呼ばれた飲み屋/飲食街。 横丁の猥雑さユニークさに魅せられた東京工芸大学の笠尾敦司先生と学生たちが平成19年(2007)に立ち上げた「思い出横丁、街並み絵巻プロジェクト」は、横丁/居酒屋店等を描写イラスト化して、店主や客・通行人と一緒になって塗り絵制作を続けていたプロジェクト。この程それら絵巻が完成。10月26日(月)~11月14日(土)、それらのユニークな「思い出横丁」絵巻18枚が仲通りに、巨大絵巻が線路沿い通りに、お店に関連する絵巻たちは夫々の店内と全街をギャラリーに展示中。 このパブリックアートイベントは、この横丁再開発の方向性を思いあぐねていた街のリーダーたちに、絵巻プロジェクト・アンケート調査に答えた来街者の多くが、“古い風情を残した飲み屋街”に魅力を感じていることを教えて、その方向性で再開発が進むことになりそうな模様となった。この絵巻プロジェクトに興味を持って記事掲載した朝日新聞(10月9日朝刊)と東京新聞(11月2日朝刊) かねてから社会のために働くアート、パブリックアートの効果をその地域ならではのカタチ=美産として実らせ、人々を魅了するモノタチに注目して、8年前に地域美産研究会の活動を仕掛けたパブリックアート研究所は、現実の環境づくりに好影響を及ぼすこの様な事業を積極的に応援。 問合せ先:「思い出横丁街並み絵巻プロジェクト実行委員会」Tel 03-3364-3235 |
日経新聞紹介欄 |
10月29日(木)東京大学のデジタルパブリックアート「空気の港」羽田空港の旅客ターミナルに登場。日経新聞(東京本社版、10月29日朝刊「文化往来」欄)によると、東京大学が制作(代表廣瀬通孝教授)したデジタルパブリックアート「空気の港」が羽田空港旅客ターミナルに11月3日まで登場。“イスに座った客の配置が発光ダイオードの光で「星座」をなす。人の歩む次の一歩をコンピューターで予測し、「未来の足跡」として光で床に映し出す作品もある。手荷物受取所やエスカレーター上など設置場所は随所にある”との記事で、日本の街中を彩るアート、パブリックアートの普遍化を示す好事例。 問合せ先:日経新聞東京本社 Tel.03-3270-0251(同記事はPA研究所にて閲覧可能) |
TIME谷根千紹介頁 |
10月24日(土)英文週刊誌「TIME」アジア版、“Yanesen”を紹介。10月24日英文週間誌「TIME」アジア版(No 17 2009)が、“10 Reasons To Visit Yanesen” と題する「谷根千(谷中、根津、千駄木)」地域に点在する地域の美産スポット紹介記事を掲載。江戸時代から大正・昭和に及ぶ長い年月を経て造られた庶民の街ならではの商店街や横丁に点在する地域の寺社や老舗が、バブル経済の狂騒を経て成熟期に入った日本の若者たちを魅了しているとして、Alexandra Harneyさん報道。 古い日本の美産たちは、静寂美を求める知性派外人たちの目にも魅了的オブジェと映る証と理解。 問合せ先:TIME Asia Tel.012-662-236 (同記事はPA研究所にて閲覧可能) |
旧田中家住宅 |
2009年11月14日(土):
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美しが丘住宅街野外アート展 |
2009年10月10日(土)~11月3日(祝):
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水都2009
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2009年10月11日(日)12日(月・祝):
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AFG関連今秋のアートイベント
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9月29日(月):
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![]() 朝日、鎌倉「フクちゃん」紹介記事
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9月11日(金):
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8月31日(月):米国のパブリックアート、直近事情。この程Bqrbara Sandrisser さん(“パブリックアートとしての鳥居”著者、米国West Coast 在住)から、ワシントンDC とNY州マンハッタンのパブリックアート直近情報を伝えるワシントンポスト/ニューヨークタイムズ掲載の切り抜き記事数種が、パブリックアート研究所に届いた。 ワシントンDC: NY州マンハッタン: 上述2例の英文記事はPA研究所で閲覧可能。 問合せ先:パブリックアート研究所 Tel.03-3407-9132 |
日経新聞「赤い鼻」記事
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2009年8月17日(月):
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象の鼻と鯨の背中と ベイブリッジを望む |
2009年8月1日(土):
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エスカレーターから見た ウェブフレーム |
2009年7月19日(日):
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新宿思い出横丁 アート報告書 |
6月9日(火) 新宿駅西口線路沿い「思い出横丁」アートプロジェクト新宿駅北口から線路沿いを青梅街道に抜ける「思い出横丁」は、戦後の闇市飲食屋台街から誕生した庶民相手の居酒屋街で、少し前までは「小便横丁」と呼ばれた飲み屋街。 この街の猥雑やユニークさに魅せられた東京工芸大学の笠尾敦司先生たちは、学生と一緒に平成19年(2007)に「思い出横丁、街並み絵巻プロジェクト」事業を立ち上げて、横丁と居酒屋店を描写イラスト化した絵巻を、店主と客・通行人と一緒になって制作、各店内などに飾りながら、居酒屋と横丁にやってくる来街者たちを暖かく繋ぐ媒体として活用し、横丁の再活性化に取組んでいる。 その事業報告カタログがこの程完成してパブリックアート研究所に届けられた。誰にでも愛される 問合せ先:「思い出横丁からアートする」実行委員会(PA研究所03-3407-9123気付け) |
藤嶋代表(写真中央) 伊豆井副代表(写真左) |
2009年5月17日(日)
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埼玉県近美館PAシンポジウム |
2009年4月27日(月)埼玉県立近代美術館、
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朝日新聞丸の内散歩記事 |
2009年4月21日(火) 丸の内「春のアート散歩」案内朝日新聞(東京版4/21夕刊)が東京丸の内オフィス街、「仲通り」などを彩るパブリックアートたちや通りのショーウインドー飾るアートたちを、“02年に開業した丸ビルは、建築とアートの融合施設。1階広場から見上げると、壁に組み込まれた高さ11メートル、幅6メートルの川上喜三郎のアートワークが目に飛び込む”と紹介しながら、探索散歩を勧める記事を掲載。日本は21世紀に入って街中の進出したアートが、欧米と同様に街を語り場の歴史や想いを語る時代を迎えた。 問合せ先:三菱地所 Tel 03-3240-5791 |
新田秀樹小論文 |
2009年4月8日(水) 新田秀樹さん小論文「パブリックアート再考」新田秀樹さん(宮城教育大教授)は日本を代表するパブリックアート論者の一人で、過去優れた論評実績を残してきたが、この程パブリックアート研究所に「パブリックアート再考、『記憶の場』を作るアートの力」という小論文が到着。同文はパブリックアート研究所図書室で閲覧可能。 “アートがまちを作る、という確信を持ってアーティストやアートプランナーが地域に関わっていく動向は、20世紀の最後の10年間にほぼ社会の中で定着した”との書き出しで始まるその小論文では、“実践的パブリックアートは、場に固有の自然、歴史、社会などの諸環境を批判的に読み解き、人々が共有し得る新たな社会的意味や、時には社会システムそのものを創造するメディアとなる”と論じて、“記憶を作るパブリックアート”の事例として、北海道美唄市「アルテピアッツア美唄」公園、東京両国「東京空襲犠牲者を追悼し、平和を祈念する碑」の2プロジェクトを紹介。特に後者は米国のワシントンDC]にあるマヤ・リン制作「ベトナム戦没者記念碑」と比べながら論評。 問合せ先:パブリックアート研究所 Tel 03-3407-9132 |
札幌JRタワーのアート |
2009年3月25日(水) パブリックアート関連の近刊書籍2種紹介1 札幌駅総合開発㈱編著「駅とアートは求め合う」札幌JRタワーのアート。六代目の札幌駅となった札幌JRタワーは平成15年(2003)3月に開業したが、同タワーとその周辺には多くのパブリックアートワークが登場し、行き交う人々に潤いを与えている。この度、それらのアートワークをめぐる話が、制作に係わった14名のアーティストの話を中心に「駅とアートは求め合う、札幌.JRタワーの秘密」と題して、札幌駅総合開発㈱編著で㈱幻灯冬社ルネッサンスより出版された。日本各地の鉄道施設へのパブリックアートの登場は、旧東京駅開業以来長い歴史を有するが、その最新版の事例として貴重な資料の一つとなりそう。 問合せ先:㈱幻灯冬社ルネッサンス、電話03-5411-6710 |
![]() 「パブリックアート政策」 |
2 工藤安代「パブリックアート政策」芸術の公共性とアメリカ文化政策の変遷工藤安代さんは1983年多摩美術大学卒業後、民間会社のパブリックアート企画制作部署で働いた後、米国南カリフォルニア大学芸術学部パブリックアート・スタデイーズ入学、2000年修士課程を卒業。帰国後2007に年埼玉大学大学院文化科学研究科の博士後期課程を修了。現在アート・アンド・ソサイエティ社(共宰)で関連の仕事を継続中で、米国のパブリックアートの研究者として認知され始めた才媛。米国の「パブリックアート政策」に係わる分析・報告が光る本書は、日本の街づくりへのパブリックアートの活用に対し貴重な情報を提供する。 問合せ先:頸(けい)草(そう)書房、電話03-3814-6861 |
東京渋谷駅 岡本太郎の巨大壁画 |
2009年3月3日(火)「最新ニュース」欄充実の為、多様なニュース素材提供のお願い。ご存知のように日本国内のパブリックアートの活動が、大都市圏・地方に係わりなく再び盛んになり始めています。これからの日本が、特に国内では「文化・芸術」という媒体を基に、各地ならではの生活環境を整えないと地域の魅力が生まれて来ない時代に入ったからではないでしょうか。 |
![]() 東大寺お水とり |
2009年3月13日(金)・14日(土):
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2009年1月28日(水):
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![]() パブリックアートライブラリー (図書室) |
2009年1月28日(水):
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![]() 「月刊はかた」1月号 |
2009年1月28日(水):
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![]() 雨引の里と彫刻 図録 |
2009年1月13日(火):
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![]() オランダの風景 |
2009年1月24日(土):地域美産研究会の58回催事は
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